夏を思わせるような暑さとなった今年の新茶まつり。
前日の雨で、ダンボールハウスワークショップは交流室での開催となりましたが、結果オーライで逆に涼しくすごせたかもしれませんね。
夢中になって作ってくれた男の子のお母さんは、楽しそうに作っている様子にとてもうれしそうでした。ご自身は工作などが苦手だそうで、「息子がこんなに器用だと知りませんでした。」とおっしゃっていました。
お家でも続きを作る!と大切に抱えて帰られて、私たちも同じようにうれしい気持ちになりました。




夏を思わせるような暑さとなった今年の新茶まつり。
前日の雨で、ダンボールハウスワークショップは交流室での開催となりましたが、結果オーライで逆に涼しくすごせたかもしれませんね。
夢中になって作ってくれた男の子のお母さんは、楽しそうに作っている様子にとてもうれしそうでした。ご自身は工作などが苦手だそうで、「息子がこんなに器用だと知りませんでした。」とおっしゃっていました。
お家でも続きを作る!と大切に抱えて帰られて、私たちも同じようにうれしい気持ちになりました。




株式会社山形屋では、毎年、6月5日(世界環境デー)を含む一週間を「環境ウィーク」と位置付け、環境への取組の紹介や、お客様にも広く環境について関心と理解を深めるための取り組みを実施。かごしま環境未来館の登録団体として環境への取り組みを行っている団体や企業など、それぞれの環境保全活動や環境への取組みなどを広く県民の方々に紹介する場をご提供いただいています。
環境フェア2019 in 山形屋
日時:2019年6月9日(日)
時間:11:00~16:00
会場:天文館ベルク広場
※山形屋2号館ロッテリア前広場
対象者:どなたでもご参加いただけます。親子参加なら2歳児から可能。
材料費:900円~1,600円 ※ハウスの種類によって異なります
予約:随時受付。以下のメールアドレスまたはお電話でお申込みください。
※当日現地にて受付可。
※PandAでは、DanballHouseワークショップにて、被災地応援プロジェクトを実施中です。
=被災地応援プロジェクト=
東日本大震災や熊本地震などの自然災害で、被災若しくは被災し鹿児島県に移住された方々など、無料でワークショップにご参加いただけます。受付で罹災証明書等をご提示ください。
※DanballHouseワークショップ
ダンボール製のミニチュアハウス作りです。のりもはさみも使わずに簡単に組み立てることができます。ドングリや毛糸など好みの材料を貼りつけたりクレヨンなどで装飾します。
ワークショップのお申込み・お問い合わせは、
NPO法人PandA(ぴーあんどえー)
TEL:090-8353-5921 mail:panda@npo-panda.jp
今回で通算8回目の参加となった、鹿児島県のがん患者さんとご家族のためのチャリティーイベント「つながる想いinかごしま」。
イベントタイトルを含めた、企画内容や実施体制などが毎年変わっていき、患者さんや毎年の状況に合わせようと、主催者のみなさんの丁寧な寄り添い方に苦労が伺える心のこもった企画です。
ワークショップに参加のご家族の事情もきっとそれぞれ。親子で、または自分で作る、ただそれだけを楽しんでいただき、子どもたちはうれしそうに帰っていきました。 今日も善き一日となりました。
ご参加ありがとうございました。




松元お茶の里も新茶の季節。今年も美味しいお茶がいただける新茶まつりが開催されます。
飲めなくなったお茶葉や選別によって廃棄されるお茶葉などをご提供いただき、お茶ハウスが作れるワークショップです。
ノリもハサミも使わずに誰でも簡単に組み立てられるダンボール製のミニチュアハウス作りは、親子参加なら2歳児から参加可能です。
当日はビッグハウスも登場しますので、ぜひ遊びに来てくださいね!
お茶の里 新茶まつり
日時:2019年5月25日(土) 9:00~16:00
場所:鹿児島市都市農村交流センター「お茶の里」
鹿児島市春山町1065-1
地図はコチラ
材料費:900円~1,600円 ※種類によって異なります。
どなたでもご参加いただけます。ご予約不要。
親子参加なら2歳児から可能。
※DanballHouseワークショップ
ダンボール製のミニチュアハウス作りです。
のりもはさみも使わずに簡単に組み立てることができます。
好みの材料を貼りつけたりクレヨンなどで装飾します。
※PandAでは、DanballHouseワークショップにて、被災地応援プロジェクトを実施中です。
=被災地応援プロジェクト=
東日本大震災や熊本地震などの自然災害で、被災若しくは被災し鹿児島県に移住された方々など、無料でワークショップにご参加いただけます。受付で罹災証明書等をご提示ください。
ワークショップのお問い合わせは、
NPO法人PandA(ぴーあんどえー)
TEL:090-8353-5921 mail:panda@npo-panda.jp
「天文館に子どもやお子さん連れの家族がもっと気軽に遊べる場所を作りたい」と活動に取り組む天文館キッズマーケットのみなさんと共に、楽しい思い出つくりをダンボールハウス作りで応援しています。
天文館本通りアーケードでお待ちしています♪
DanballHouse × 天文館キッズマーケット
「アーケードの中でハウス作り」
日時:5月18日(土) 11:00~17:00
場所:天文館本通りアーケード
地図はこちら
対象者:どなたでもご参加できます。保護者同伴なら2歳児から可能。
材料費:900円~1,600円(ハウスの大きさで変わります。)
※DanballHouseワークショップ
ダンボール製のミニチュアハウス作りです。
のりもはさみも使わずに簡単に組み立てることができます。
好みの材料を貼りつけたりクレヨンなどで装飾します。
※PandAでは、DanballHouseワークショップにて、被災地応援プロジェクトを実施中です。
=被災地応援プロジェクト=
東日本大震災や熊本地震などの自然災害で、被災若しくは被災し鹿児島県に移住された方々など、無料でワークショップにご参加いただけます。受付で罹災証明書等をご提示ください。
ワークショップのお問合せ:
NPO法人PandA(ぴーあんどえー)
TEL:090-8353-5921 mail:panda@npo-panda.jp
◎天文館キッズマーケットは、天文館電停前 本通りアーケード内にて、毎月第3土曜日に開催しています。
主催:天文館キッズマーケット
共催:天文館本通り振興委員会
キッズマーケットのお問合せは、
エスポワールすずらん 原崎 TEL:099-226-3250
PARIS MIKI 上村 TEL:099-222-7170
mail:sp687879@gmail.com
7回目の参加となった鹿児島県主催のGOGO若葉フェスタ。
今回、職員の方に詳しくお話をお聞きする機会があって、ちょうど創立50周年だとか。設立当初から、毎年5/5こどもの日のイベントは続いていて、イベント名こそ変化しているそうですがGOGO若葉フェスタになってもう20年程とか。
元気に走り回っていた子どもたちもみなさんもう立派な大人ですねー。
今年も元気いっぱいの子どもたちと一緒にこの場と時間を楽しむ素敵な家族のみなさんとたくさんの出会いがありました。
毎回力作が登場するGOGO若葉フェスタ。今年もハウスの中に外に工夫を凝らした渾身の作がたくさん出来ていました。
手作り感と豊かな自然に囲まれた気持ちのいいこのイベントは、私たちスタッフにとってもこの季節が来たなぁと感じるホッとできる貴重なイベントのひとつです。
ご参加ありがとうございました!
当日の様子はコチラ
最初は戸惑っている様子だった子どもたち。
気づけばそれぞれの親子のやりとりがよくわかるとてもいい家ができていました。
2015年8月にも同社加世田支店のモデルハウスでワークショップをさせていただいた事もあり、ワークショップのコンセプトをしっかりご理解いただき、ワークショップ中は完全にお任せいただけることが有難いです。
最後のアンケート結果も共有いただき、「子どももすごく楽しんでいてよかったです」など、楽しかった、非常に楽しかったの感想でホッとしました。
これまで、開催実績があまりない姶良地区。ご縁が広がって子どもたちとの出会いが増えるといいなぁと思っています。
当日の様子はコチラ
鹿児島県のがん患者さんとご家族のためのチャリティイベント「つながる想いinかごしま2019~がんとともに生きる~」にて、つながる、ひろがる、ダンボールハウス作りと題して今年もワークショップを開催します。
前身であるリレーフォーライフかごしまからのご縁で、今年で8回目の参加となります。
ぜひご家族やお友達とご一緒に遊びに来てくださいね。
つながる、ひろがる、ダンボールハウス作り
日時:2019年5月11日(土)13:00~18:30
※会場全体は、12:30~20:30 詳しくはコチラから
会場:鹿児島市上町ふれあい広場「かんまちあ」
鹿児島市浜町2−20
TEL 099-225-4141
材料費:900円~1,600円 ※種類によって異なります。
対象者:どなたでもご参加できます。親子参加なら2歳児から可能。
※ダンボールハウスワークショップ
ダンボール製のミニチュアハウス作りです。のりもはさみも使わずに簡単に組み立てることができます。好みの材料を貼りつけたりクレヨンなどで装飾します。
※PandAでは、DanballHouseワークショップにて、被災地応援プロジェクトを実施中です。
=被災地応援プロジェクト=
東日本大震災や熊本地震などの自然災害で、被災若しくは被災し鹿児島県に移住された方々など、無料でワークショップにご参加いただけます。受付で罹災証明書等をご提示ください。
ワークショップのお問い合わせは、
NPO法人PandA(ぴーあんどえー)
TEL:090-8353-5921 mail:panda@npo-panda.jp
3日間連続で開催の改元記念「つくろう!昭和の家、平成の家、令和の家」、初日の昭和の日スペシャルは、あいにくの雨模様でしたが、とぎれることなく、帰省中のご家族や旅行中のみなさまにご参加いただきました。
昭和を知らないお子さんが作った2階からの大きな屋久杉の滑り台に合わせて、お父さんが懐かしの飛行機YS11型機を作って屋根の上に載せていらっしゃいました。
お父さんが熱心に取り組む姿に子どもたちもうれしそう。一緒に夢中で作っていました。楽しかったです~、と一様にお母さんたちが声をかけてくださって、荷物になることも気にされることなくうれしそうに帰って行かれて私たちもホッとうれしくなりました。思い出深い「昭和の家」になっているいいなぁと思いました。
4月29日 当日の様子はコチラ
改元記念「つくろう!昭和の家、平成の家、令和の家」2日目のテーマは平成の家(退位の日スペシャル)でした。
平成の最後の貴重な日に、4時間程熱心に作ってくれた親子もいました。どのご家族も兄弟姉妹が多く、にぎやかにハウスづくりを楽しんでいました。平成の家とは、まさにその時代を象徴するような、家族みんなで作った平和そのものの家だったかもしれません。
あいにくの雨で、受付も部屋の中ですが、2階のドルフィンホールは天井が高く広々としていて、木目調とアースカラーの室内はダンボールハウス作りには雰囲気がとても合うので、「外は雨だし、ゆっくりと楽しもう」と時間を気にせず熱心に作っていらっしゃるような気がして、そういう場を作れたことがうれしかったです。
4月30日 当日の様子はコチラ
最終日。ドルフィンポートは、雨にもかかわらずたくさんの人で賑わっています。
つくろう!令和の家(即位の日スペシャル)ワークショップでは、それぞれのご家族が思う令和の家が続々と出来上がっていました。どれも温かそうな家ばかりで、とても楽しそうに作っていた様子がそのまま宿っているようでした。
温かく優しい心が通う令和の時代の始まりを感じてうれしくなりました。
途中、雨がようやく落ち着いてきて、令和の桜島もやっと形が見えてきました。
幼い子どもたちはそんなことは関係なくて(笑)、直感と偶然をひたすら楽しんでいましたが、熱心に令和の家を作ってくれる子どもたちも。色バランスも良く自然素材を上手く活かした整った家ができていました。平和と安定を象徴するかのようでした。
子どもたちにずっとそんな心の状態が続くことを願いながら3日間のワークショップは終了しました。
遠方から観光に来られたご家族の参加も多く、荷物になるにもかかわらず「とても楽しかったです~」と帰って行かれ、とてもうれしかったです。
ご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。
5月1日 当日の様子はコチラ
外は痛いくらいの陽射しのお天気だったようですが、ベルク広場は1日中涼しい風が通り抜けて何かを作るには最高の環境でした。
みなさんが夢中でハウスを作っている様子に誘われて、中学生(或いは高校生?)や大人の方のひとり参加もあったりでうれしかったです。
自然素材を上手く使った、気持ちよさそうな元気な家が多かったように思います。連休初日の心境がよく表れているようでした。
4月27日の様子はコチラ
2日目は、終日、会場も周辺もとてもにぎやかでした。
ダンボールハウス作りはお父さんとお子さんというペアで作り始めて、あとからお母さんが合流というパターンが多かったです。
お母さん、ゆっくりお買い物ができたかもですね!
GWは始まったばかり。これからたくさんの思い出を作ってくださいねー♪
2日間、ご参加ありがとうございました!
4月28日の様子はコチラ