ダンボールハウスワークショップがより身近に。

2012年4月よりダンボールハウス・ワークショップ・パートナーシップ(特約店制度)でのダンボールハウス、ダンボールハウスワークショップのお取り扱いをはじめました。ダンボールハウスワークショップをより身近で体験していただけます。各地域でのワークショップ開催のご希望・ご相談は、お近くのパートナーズまでお問い合わせください。ダンボールハウス・ワークショップ・パートナーシップのご契約に関してのご相談はNPO法人PandAまでメールにてお問い合わせください。


[パートナーズ](ご登録順)

株式会社Seeders(シーダーズ)

http://www.seeders.co.jp

〒329-1104 栃木県宇都宮市下岡本町4551-3

[ワークショップ開催地域]茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県及び福島県

Seedersは「つくる・たのしむ・かんがえる」をテーマに様々なワークショップを開催しております。

ダンボールハウスの活動に関しては、基本コンセプトの他に、少しだけ社会に馴染めない若者がサポート役で大活躍いたします。 ダンボールハウスという素材が親子・家・地域・若者を結びつけます。 開催地が増えれば増えるほど「若者」たちのチャンスも増えます。 がんばっていきたいと思います。

株式会社Seeders 代表取締役 下田典子

株式会社 山形屋

http://www.yamakataya.co.jp

〒892-8601 鹿児島県鹿児島市金生町3-1

[ワークショップ開催地域]鹿児島県・宮崎県 ※山形屋グループ内

常設ではありませんが、夏休みやクリスマス、こどもの日や父の日など、歳時記に合わせて開催します。故郷鹿児島に家族が集うそんな折に、ぜひ「ふるさとのデパート山形屋」で楽しいひとときを過ごしていただければと思います。

株式会社山形屋 企画課 中間いづみ

leaf*

http://ameblo.jp/leaf-you/

〒458-0817 愛知県名古屋市緑区鳴海町字諸ノ木133 別棟

[ワークショップ開催地域]愛知県

作家として個人で活動しながら展示会やイベントなどの企画・参加などしております。 人と人との繋がりを大切にという思いからダンボールハウスを一つのツールとして親子、子供と高齢者、健常者と障害を持つ方とのかかわりや繋がりを広げていけたらと考えています。 小さく少しずつになると思いますが続けて活動していきたいです。

leaf 代表 大場葉子

どんぐり倶楽部

http://www.facebook.com/donguriclub.tanegashima

〒891-3111 西之表市西町188

[ワークショップ開催地域]熊毛郡(種子島、屋久島)

自分時間、親子、友人と楽しむ時間。どんぐり倶楽部は、そんなひとときのお手伝いをしています。 わらべうたベビーマッサージや商店街と連携してワークショップを開催。ダンボールハウスでは種子島らしい素材も使用します。

どんぐり倶楽部会長 仁禮ひとみ

株式会社フリーマーケット社

http://www.freemarket.co.jp/

〒550-0015大阪府大阪市西区南堀江1-8-18

[ワークショップ開催地域]大阪府

身近で五感を刺激するようなさまざな素材(絵の具、パステル、紙粘土、セロハン、布、折り紙、木の枝、葉っぱ など)を使った、ダンボールハウス作りのワークショップを実施しています。 親子で参加いただけ、お子さまには自由な発想で好きな お家を作成いただける人気のワークショップとなっております。

株式会社 長崎書店

http://www.nagasakishoten.jp/

〒860-0845 熊本県熊本市中央区上通町6-23

[ワークショップ開催地域]熊本県

株式会社長崎書店は地域の老舗書店として、日々の生活に役立ち、暮らしに彩りを添える書籍・雑誌のセレクトを心がけております。 また、店内ギャラリー(1階)やリトルスターホール(3階)では、様々な企画展やイベントを開催しており、その定番イベントのひとつが書店スタッフによる絵本のおはなし会「おはなしの森」です。 絵本には、ダンボールハウスづくりへの想像力を大きく膨らませる力があります。 長崎書店ならではの「絵本」×「ダンボールハウス」のコラボレーション。 沢山の方々に想像の世界に遊ぶワクワクと、イメージを形にする楽しさをご提供してまいります。

株式会社長崎書店 代表取締役 長﨑健一

箱根ドールハウス美術館

http://hakonedollhouse.jp/

〒250-0523 神奈川県足柄下郡箱根町芦ノ湯84-55

[ワークショップ開催地域]日本国内、神奈川

ドールハウスとは「小さな家」を意味し、実物の12分の1サイズが基準となっており、16世紀中頃、ドイツの貴族が娘のために“小さな家”を職人に作らせたのがはじまりです。 それは将来家の女主人になる娘のための「情操教育」が一番の目的でした。 以来、「クラフトの王様」と称されるドールハウスは、「作る・見る・学ぶ・遊ぶ・旅をする・集める」といった様々な楽しみ方が見出され、世界中の人が「小さな世界」の虜になりました。 このダンボールハウス作りを通してそうした世界の魅了を「作る」ことを通して感じていってほしいと思っています。

箱根ドールハウス美術館 副館長 新美日向子

◎ダンボールハウス・ワークショップ・パートナーシップ(特約店制度)についてのお問い合わせ

NPO法人PandA(ピー・アンド・エー) 〒899-2701 鹿児島県鹿児島市石谷町2155-27 TEL 099-295-3115 FAX 099-295-3101 E-mail panda@npo-panda.jp URL http://www.npo-panda.jp

ダンボールハウス 企画・製造・販売/NPO法人PandA